堀川を清流に
  堀川1000人調査隊2010

         活動の記録



   ”いつも心に川がある!”

  堀川まちづくり構想の実現に向けて、堀川まちづくりの会の、

  第26回堀川ラウンドテーブルが開催されました。

     
    日時  令和8年3月17日(火)

    場所  名古屋能楽堂

     ⇒堀川まちづくり構想はこちら

     ⇒堀川まちづくりの会のHPはこちら

     ⇒堀川まちづくりの会のブログはこちら




事務局より    令和8年3月17日

  3月17日(火)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第26回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている27の団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。


  特に最近は、堀川の魅力アップ部会が立ち上がり、積極的な意見交換をしながら
行政と一緒になって、どんどん具体的な施策を推し進めています。


 今回は、令和8年秋に開催される、アジア大会に向けて、日本語、英語による
幅広い広報活動などについても意見がかわされたほか、各団体の様々な
新しい取り組みについて情報交換がありました。


 この日配布された資料と写真をご紹介します。







以下は、令和7年8月21日付で掲載した関連記事です。




事務局より    令和7年8月21日

  8月21日(木)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第25回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている27の団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。


  特に最近は、堀川の魅力アップ部会が立ち上がり、積極的な意見交換をしながら
行政と一緒になって、どんどん具体的な施策を推し進めています。


 今回は、令和7年度にこれから発注される、白鳥地区の護岸工事などについても
具体的な説明が名古屋市からあったほか、白鳥公園の整備、特に歴史的に貴重な資産でもある
「太夫堀」をこれからどうしてゆくのか、などについて、会員の意見交換が活発に行われました。


 堀川まちづくりの会で、堀川に熱意を持つ多くの人が協力して、堀川を名古屋の貴重な
水辺資産として活かし、名古屋がいい街に発展すれば素晴らしいと思います。


 この日配布された資料と写真をご紹介します。

     ⇒PDFのダウンロードはこちら









以下は、令和7年3月27日付で掲載した関連記事です。



事務局より    令和7年3月27日

  3月27日(木)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第24回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている27の団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。


  特に最近は、堀川の魅力アップ部会が立ち上がり、積極的な意見交換をしながら
行政と一緒になって、どんどん具体的な施策を推し進めています。


 今回はさらにまた、新しい部会を立ち上げて、景雲橋付近の護岸の整備について
市と協力してより良いものができるようにしたいという提案があり、承認されました。


 堀川まちづくりの会で、堀川に熱意を持つ多くの人が協力して、堀川を名古屋の貴重な
水辺資産として活かし、名古屋がいい街に発展すれば素晴らしいと思います。


 この日配布された資料と写真をご紹介します。









以下は、令和6年8月22日付で掲載した関連記事です。



事務局より    令和6年8月22日

  8月22日(木)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第23回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている27の団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。

  特に最近は、堀川の魅力アップ部会が立ち上がり、積極的な意見交換をしながら
行政と一緒になって、どんどん具体的な施策を推し進めています。

 この日も、「堀川魅力アップ部会」で検討・討議された事項などの報告がありました。

 また令和6年度中に名古屋市が実施する事項についての報告もありました。

 
 さらにまたこの日は、今、課題になっている景雲橋付近の歴史的遺産を大切に
守りながら、まちづくりと防災をどうバランスをとってゆくか、というテーマをもとに
名城大学工学部建築学科の学生さんが、「堀川と景雲橋周辺のリ・デザイン」の
研究成果も発表していただきました。


 若い世代が、堀川に関心をもって、新鮮な視線や発想で、こうした研究に取り組んで
いただいたことを、とても喜ばしく思いました。


 この日配布された資料をご紹介します。






以下は、令和6年3月22日付で掲載した関連記事です。


事務局より    令和6年3月22日

  3月22日(金)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第22回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている27の団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。

  特に最近は、堀川の魅力アップ部会が立ち上がり、積極的な意見交換をしながら
行政と一緒になって、どんどん具体的な施策を推し進めています。

 この日も、「堀川魅力アップ部会」で検討・討議された事項などの報告がありました。

 またこの日は、「堀川」をテーマにして名古屋芸術大学の学生さん4名が製作された
卒業作品の報告も聞かせていただきました。

 作品は、写真集や、クイズゲーム、漫画など、オリジナリティにあふれたもので
参加者から学生さんにたくさんの質問やアドバイスもあり、とてもよい交流になりました。


 若い世代が、堀川に関心をもって、作品の製作をしていただいたこと、
また今後、この大学の皆さんとの交流のきっかけになったことを、とても喜ばしく思いました。


 この日配布された資料をご紹介します。








以下は、令和5年8月9日付で掲載五した関連記事です。


事務局より    令和5年8月9日

  8月9日(月)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第21回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている27の団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。

  特に最近は、堀川の魅力アップ部会が立ち上がり、積極的な意見交換をしながら
行政と一緒になって、どんどん具体的な施策を推し進めています。

 この日も、「堀川魅力アップ部会」で検討・討議された事項などの報告がありました。

 また年度末に向けて、これから名古屋市が実施してゆくものについても報告がありました。

  この日配布された資料をご紹介します。



以下は、令和5年3月27日付で掲載した関連記事です。



事務局より    令和5年3月27日

  3月27日(月)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第20回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている27の団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。

  特に最近は、堀川の魅力アップ部会が立ち上がり、積極的な意見交換をしながら
行政と一緒になって、どんどん具体的な施策を推し進めています。

 この日も、各団体のイベント予定などの報告の後、「堀川魅力アップ部会」で検討・討議の上
実施してきた令和4年度の活動内容、令和5年度の活動予定など、会全体で正式に承認されました。

  
 令和5年度の予算も、名古屋市において確保され、現地案内看板の設置開始、ポータルサイト
「堀川ナビ」の開設などが進んでゆく予定です。


  この日の様子と、配布された資料をご紹介します。




以下は、令和4年8月2日付で掲載した関連記事です。


事務局より    令和4年8月2日

  8月2日(火)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第19回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。

  この日は、各団体のイベント予定などの報告の後、「堀川魅力アップ部会」で検討・討議して作成した
 具体案について、会全体で正式に承認されました。

  今後、名古屋市において予算確保を目指すこととなり、この日の承認案の実現に向けてスタートしました。


  この日配布された資料をご紹介します。





事務局より    令和4年3月24日

  3月24日(木)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第18回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、民、産、学、官で堀川の活動をしている団体が集まって情報を共有し
 緩やかに連携しながら活動しています。

  この日は、新たに「市民まちづくり風の会」と、「水辺とまちの入口研究所」の2団体が、新たに仲間に
 加わりました。

  今年度は、「堀川魅力アップ部会」も立ち上がり、手をあげて参加した団体が協力して、堀川の魅力向上のために
 様々なアイデアを出し合いました。

  名古屋市もこれに基づいて予算を確保するようにし、少しずつ具体化してゆくとのことでした。

  この日配布された資料をご紹介します。







下記は、令和3年8月10日付で掲載した関連記事です。


事務局より    令和3年8月10日

  8月10日(火)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第17回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  
  下記に当日の会議で配布された資料(抜粋)をご紹介します。






下記は令和3年3月24日付で掲載した関連記事です。



事務局より    令和3年3月24日

  3月24日(火)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第16回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  
  下記に当日の会議で配布された資料(抜粋)をご紹介します。



             ⇒中川運河における水上交通の検討状況について 資料はこちら

           ⇒秋の堀川クルーズ 実施結果についての資料はこちら



事務局より    令和2年7月30日

  7月28日(火)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第15回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、それぞれの団体、個人が、独自の活動をベースとしながら
 情報の共有をはかりつつ、連携を強化してゆくために、年2回程度のペースで開催することに
 しています。

  しかしながら、先回3月に予定していた会合は、新型コロナウィルスの感染の第1波が到来しつつあった
 ために、やむなく開催を中止していました。

  その後、緊急事態宣言などもあって、ほとんどの会が、活動を休止または、大幅に制約を受けた中での
 活動を余儀なくされていましたが、この日は、久々に顔をあわあせた各参加団体がそれぞれの最近の
 活動状況について近況報告をしました。

  ただ、ウィルスの感染再拡大がおきつつある中でしたので、全員がマスクを着用、発言は極力短く
 書面やスライドによる確認をメインにするなど、様々な配慮をしながらの会合となりました。

  また、この会が発足して8年目となり、新しい会員も増えてきているため、そもそもこの堀川まちづくりの会は
 どういう経緯で発足し、どういう狙い、戦略をもって運営されてきたのか、という活動の原点を振り返る時間を
 設けました。

  堀川まちづくりの会は、平成25年に発足したものですが、そもそもの経緯は次のようなものです。

    平成元年3月   堀川総合整構想が公表される
                 
                 将来の望ましい姿、今後の整備の基本方針

    平成22年10月  堀川圏域河川整備計画 公表

                  30年後までの間における目標、整備の実施に関する事項を定める

    平成24年10月  堀川まちづくり構想 公表

                  堀川とその周辺の歴史・文化資源、市民団体の活動など、堀川をとりまく
                  様々な資産を、「民」 「産」 「学」 「官」の協働によって、「掛け合わせ」、
                  「つなげる」ことで、名古屋の母なる川、堀川に、にぎわいを創出し
                  その魅力を発信するための指針が堀川まちづくり構想です。


                  この構想の実現に向けて

    平成25年7月   堀川まちづくりの会 

                   民・産・学・官の情報共有連携推進の場として発足。
                   現在に至る。

                 
  下記に当日の様子と、会議で配布された資料(抜粋)をご紹介します。








以下は、平成31年3月19日付で掲載した関連記事です。



   ”いつも心に川がある!”

  堀川まちづくり構想の実現に向けて、堀川まちづくりの会の、
  第12回堀川ラウンドテーブルが開催されました。

   この日は、今年度展開したの小学校学習支援活動、企画展などについての報告や
  来年度の活動などについての話し合いが行われました。

    日時  平成31年3月19日(火)
    場所  名古屋市役所

     ⇒堀川まちづくり構想はこちら

     ⇒堀川まちづくりの会のHPはこちら

     ⇒堀川まちづくりの会のブログはこちら





事務局より    平成31年3月19日

  3月19日(火)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第12回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、それぞれの団体、個人が、独自の活動をベースとしながら
 情報の共有をはかりつつ、連携を強化してゆくために、年2回程度のペースで開催することに
 しています。

  この日は、参加団体がそれぞれの最近の活動状況について近況報告をしたのち、
 今年度、会の連携事業として展開してきた、小学校学習支援活動、企画展等についての報告や
 広報活動についての話し合いを行いました。

  下記に当日の様子と、会議で配布された資料(抜粋)をご紹介します。









以下は、平成30年7月30日付けで掲載した関連記事です。


事務局より    平成30年7月30日

  7月30日(月)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第11回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、それぞれの団体、個人が、独自の活動をベースとしながら
 情報の共有をはかりつつ、連携を強化してゆくために、年2回程度のペースで開催することに
 しています。

  この日は、参加団体がそれぞれの最近の活動状況について近況報告をしたのち、
 今年度、会の連携事業として展開中の、小学校学習支援活動についての報告や
 広報活動についての話し合いを行いました。

  下記に当日の様子と、会議で配布された資料(抜粋)をご紹介します。



会長の挨拶  中部大学 松尾教授




以下は、平成30年3月22日付けで掲載した関連記事です。



事務局より    平成30年3月22日

  3月22日(木)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第10回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、それぞれの団体、個人が、独自の活動をベースとしながら
 情報の共有をはかりつつ、連携を強化してゆくために、年2回程度のペースで開催することに
 しています。

  この日は、参加団体がそれぞれの最近の活動状況について近況報告をしたのち、
 今年度から、会の連携事業として展開してきた、小学校学習支援活動についての報告や
 広報活動についての話し合いを行いました。

  また、名古屋市からは、堀川の浄化に向けた取り組みの実施状況の説明がありました。

  下記に当日の様子と、会議で配布された資料(抜粋)をご紹介します。













以下は平成29年8月3日付けで掲載した関連記事です。



事務局より    平成29年8月3日

  8月3日(木)、産官学民で堀川で活動している人たちが集まり、第9回堀川まちづくりの会が
 開催されました。

  堀川まちづくりの会は、それぞれの団体、個人が、独自の活動をベースとしながら
 情報の共有をはかりつつ、連携を強化してゆくために、年2回程度のペースで開催することに
 しています。

  この日は、参加団体がそれぞれの最近の活動状況について近況報告をしたのち、
 今年度から、会の連携事業として展開中の、小学校学習支援活動についての中間報告や
 広報活動についての話し合いを行いました。

  下記に当日の様子と、会議で配布された資料をご紹介します。





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